2015/09/12

魔女っこ誕生!

しばらくの間、ごぶさたでした(^^;

真夏の暑い盛りには、PCの放射熱に耐え切れず、ゲーム自体を中断しておりました。
やっと、9月に入って、涼しくなってきたので、また戻ってきた次第です。

約2ケ月ぶりにゲームにインしてみると・・・

いろいろ覚えてないことなどもありw
また、ぼちぼち、思い出していこうかとおもっております~。


再会したアップルビー・ファミリーも変わりないようですよ( ´艸`)


平和すぎる朝の風景w

犬も元気に庭を駆け回ってます。


ん?



ちゃっかり、ノエルの隣に陣取る、イマジナリードールのルル。

早く、人間にしてあげたいんだけどね~(^^;
(まだ石が見つかりませんw)


最近(とはいえ、中断する前ですが)、すっかり園芸センターのほうに、かかりきりで、
自宅の農園が草ぼうぼうでした(^^;

さっそく、朝から、まっちゃに手入れをしてもらっていると・・・
 

なにやら、赤いポップアップが。

は? ガイを救えなかった?
って、お亡くなりになってしまったの?!


見ると、コミックショップ(Captain Hulot's Book Shop→■)の店員、
ガイ・アマヤさんが腹痛に苦しんでました。

しまった!
久しぶりすぎて、医療関係者のマーシーがいるところ、必ずといっていいほど、 病人が出ることを忘れてた!
(仕事上、必要だった論理スキルを上げるべく、チェステーブルがある一番近所の
コミックショップに行かせてました)


「わたしは、医者にも見捨てられた男・・・」

とばかりに、ドアから出て去っていくアマヤさんの背中がわびしすぎる~(^^;
慌てて、呼び戻しました。


奥の部屋で(昇進のために医学界のために)チェスに没頭してて、
アマヤさんのSOSに気づかずにごめんね~。


なんか、喜ばれてますがw
これでも、セレブだからかな。

とりあえず、恨まれてはいない模様です。よかった。

アマヤさん、自動生成シムをちょっと整形したシムだけど、
割と、オタクっぽいキャラになってくれて、いかにもコミックショップのバイトらしくて
良いのではないかと、気に入ってますw


普段は、ドヤ顔で錬金してるリアムですが・・・


こんな顔で、ぽや~っ、としてたら、
嫁さんでも欲しくなったのかい?って声をかけたくなります(^^;

いやいや、人付き合いがニガテな設定なので、別のことで思い悩んでることにしておこう。


カメラをコミックショップに戻すと、いつのまにか、隣のPC席に、ジャミーさんが。
(自分が投入したシムが、公共区画に遊びに来てくれてると、なんか嬉しいですね!)

一応、大学時代の友人だけど(脳内設定では)、マーシーとは、もっと仲良くなって
おいて欲しいので、話しかけてみました。


「必殺! かわいいネコ動画作戦」だ!


お家でも黒猫を飼ってるジャミーさんなので、ネコ動画に、めろめろです( ´艸`)

「カワイイでちゅね~(ΦωΦ)」 とかって言い出しそうなww


「そういや、聞いたわよっ。あんたンち、ロボットがいるんですって?」

まっちゃのことが話題になってるようです。
 

「あたし、マーブルチョコ入りのクッキーが大好物なのよ。
ロボットに作っておいて、って言ってよねっ。今度、おたくにロボット見に行くから」

まっちゃはロボットじゃなくて、シムプラムボット・・・と訂正する間もない、弾丸トークで
ございました(^^;

ジャミーさん、元は男性という設定ですが、仕草とか、結構、ソレっぽくて、いいわあ( ´艸`)

その後、入れ替わりで、リアムを呼んでみましたよ。
そう。ある計画を実行するために・・・。


 実は、以前から、ひそかに計画を立てていたのです。

名付けて「グレイズハーバー・ウィッチ・プロジェクト」!
 

つまり、これを使ってみる日が来たのです。
早速、足元に投げつけてみましょう。


「何なのよ、もう。いやーん(´・ω・`)」


「あら。なんだか、全身にフシギな力がみなぎってきた気がするわ・・・」


そして、手に取り出したのは赤いリンゴ。

魔女っ子ジャミー誕生よ!みたいな?
(男の娘(こ)というには、とうが立ち過ぎてるけど・・・)

いかにも、魔法使いらしい演出ですね。
とはいえ、魔法使いは初めてなので、どんなことができるのか、
イマイチわかってないんですが(^^;

まずは、魔法使いらしく、スポーツ用に設定したカジュアルウェアじゃなくて、
おしゃれ服を着てくださいね~。

あと、杖とかホウキとか、こっちからプレゼントしないといけないのかな?


その後は、二人でつるんで、スタバ風カフェへ。


踊るのは良いけど、そこは完全にカフェの営業妨害だと思うのよ。
(ん? なんか、見えてはいけないものが見えてる気が・・・)

あまりに盛り上がり過ぎてて、向こうからは、子供(エドガーだけど)に
白い目で見られてる気がするわ(^^;


このカフェに誘ったのは、ジャミーさんに(勝手に魔女っこにしちゃって・・・という)
お詫びの気持ちがあったのと、単に リアムのお腹が空いてたからでした。

来店したら、すぐに二人で踊り出してしまったから、タイミングを逃しちゃったけど、
そろそろ空腹MAXよ。


マフィンおいしー(ΦωΦ)


あら。いつのまにか、Grey's Harborの町も夕暮れに。
日が落ちるのは早いですね、ほんと。


リアムが席を立つと、入れ替わりで、エドガーがやってきました。

エドガー、その、ムッツリ顔(  ̄っ ̄)は何とかならんのか。
おこがましくも、元祖・美少年がモデルだというのにw


一方、その頃、自宅では・・・

日が暮れかけても、まだ、自宅農園のお世話をしていたまっちゃの元に、
ジュリアン・ポワロにおしゃべりに誘われる、とかいうポップアップが。

ん? ジュリアンから電話でもかかってきたの?


庭にカメラを戻すと、いつのまにか、背後に立ってたよ(^^;

それ、心臓に悪いから、やめてー。(まっちゃは大丈夫かもしらんけど)

にしても、遊びにきたシムって、いきなり、お庭に入ってくるのねw

パーティとかで、誰でもウェルカム状態のときは、招待してないお客さんが
庭に入ってたことはあったけど。
呼び鈴とか鳴らさないんだww

まあ、仲良しのジュリアンだからゆるすわ~。


その後も、だんだん日が沈んで暗くなっていく庭で、
二人で話し込んでました。

まっちゃも、未来にいたときは、お友達とか全然いなかったけど、
この街に来てからは、自宅に遊びに来てくれる友達ができて良かったね( ´艸`)
(このあと、ジュリアンの提案で、二人で水風船合戦してましたw)





あいかわらず、マイペースなブログですが、また、よろしくおねがいいたします(*´∇`*)

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